【長崎県】R7年度営農研究大会:ワークショップ②|自身の事業を世界へ発信!(準備編)
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ワークショップを始める前に(準備編)
実践講座 事前準備のご案内(本番前説明・共通手順)

本ワークショップでは、実際にスマートフォンを使用した実践作業を行います。
円滑に進行するため、以下の準備を事前に完了してください。
① LINEグループへの参加(全員必須)

- 会場に表示されている QRコード から、LINEグループにご参加ください。
- 本日のワークショップでは、連絡・資料共有・成果物の回収を すべてこのLINE で行います。
- 「今回は見学のみ」の方も、全員参加が必要です。
- QRコードが読み取れない場合は、近くのスタッフまたは周囲の参加者にお声がけください。
- デジタル操作に不安がある方も、本日は一緒に操作しながら進めますのでご安心ください。
② iPhoneをご利用の方:事前インストール

Google Chrome
- インストール後、可能であれば Gmailアドレスの作成 を行ってください。
- 本日は使用しませんが、今後 Googleドライブ等での共有作業 に活用します。
ChatGPT
- インストール後、必ずログインしてください。
- 本日のワークショップでは 全員が使用 します。
Canva(キャンバ)
- デザイン作成アプリです。
- 「Pro(有料)」の案内が表示された場合は スキップ してください。
- 無料版で十分対応可能です。
③ Androidをご利用の方:事前インストール

- ChatGPT
- Canva(キャンバ)
※ 本日の実践作業で 必ず使用 します。
④ Instagramについて(事前フォロー推奨)

- 作成した発信内容・成果物は 長崎県国際農友会 公式Instagram に掲載されます。
- 可能な方は、事前にフォローをお願いします。
- 研修生募集などの投稿をリポストできる方は、ぜひご協力ください。
- Instagramアカウントがなくても、ワークショップへの参加は可能です。
⑤ なぜデジタルを使うのか(本日の目的)

- 紙を減らす
- 手間を減らす
- 時間を生み出す
具体的な効果
- アンケートの印刷・配布が不要になります。
- 業務が効率化され、作業時間を短縮できます。
- 生まれた時間が、人手不足の解消や次の活動につながります。
⑥ ワークショップ本編について

本編では、13のテーマの中から一つを選択し、
発信用の素材を実際に作成していただきます。
テーマ例
- 自身の目玉商品・強みの発信
- 海外農業研修生の募集
- 技術・活動内容の紹介
- 寄付・協力の呼びかけ など
作業中は、お隣同士で助け合いながら進めてください。
分からない点があれば、遠慮なく周囲やスタッフにお声がけください。
分からない点があれば、遠慮なく周囲やスタッフにお声がけください。

続き:Instagram+ChatGPT+Canvaを使った実践手順(講演後)へ移動します。
長崎県国際農友会
長崎県国際農友会は、海外農業研修や国際交流を通じて得た学びを、地域農業の発展につなげることを目的に活動しています。本ページは、国際農業者交流協会の理念に基づき、会員の活動や情報を共有し、学びとつながりを支える場です。