【営農研究会情報】令和3年度中国・四国ブロック国際化対応営農研究会がオンライン開催されました。

【営農研究会情報】令和3年度中国・四国ブロック国際化対応営農研究会がオンライン開催されました。

令和3年度中国・四国ブロック国際化対応営農研究会

 

令和3年度中国・四国ブロック国際化対応営農研究会は、以下の要領でオンラインで開催されました。 

  • 目的:変化する世界の中で日本農業の維持・発展、地域に合った経営力のある担い手育成、災害が起きても早い復旧・支援のあり方を考える。
  • 主催:公益財団法人 国際農業者交流協会(JAEC)・鳥取県国際農業者交流協会・国際農友会

  • テーマ:「変化する世界の中での日本農業(地域)をどう考える」
  • 参集者:海外農業研修経験者・農業指導者・地域農業者・農業大学校生・新規就農指導者・JA・農業関係団体・その他

  • 開催日時:令和4年2月12日(土)13:30~15:30
  • プログラム内容:【研究会】 受付開始 13:00 ※ログイン可能
    • (1) 開会式13:30~13:45
      主催者挨拶 公益社団法人国際農業者交流協会 事務局長 吉川 隆志
      鳥取県農業者交流協会 会長 川本 正一郎
    • (2)基調講演 13:45~14:30
      『農業のセイフティーネット 農業保険の現状』
      講師 宮本 雅則 鳥取県農業共済組合中部支所長
    • (3) 発表
      • 発表1 研修報告 14:30~15:00
        『2021畜産アンバサダーからのメッセージ』
      • 発表2 15:05~15:30
        『地域にあった新しい稲作経営を考える ‐グローバル化とSDGs‐』
        野口 龍馬氏
      • 発表3 15:35~16:00
        『変化する世界に向けて農業の挑戦 −鳥取から世界へ‐』
        村岡 朋典氏(平成 19 年・オランダ)
    • 参加方法:オンライン参加(Zoom)

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